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英語強化プロジェクト本格始動
以前にも書いたが、英語の総合力を向上させるためには能動的に英語を使う必要がある。ただ、単純に勉強といっても具体的な目標を設定しないことには結果を出すのは難しい。

そこで、まずは現状抱えている問題点や課題を洗い出し、それらに対応した目標を設けてみることにした。

(1)来年3月にある発表に向けて、プレゼンテーション力を養う必要がある
これはもちろん英語に限ったことではなく、母国語における発表についても言えることである。しかし、今回は初の社外発表、しかも英語、しかも来るメンツにはFBI(連邦捜査局)、NIJ(国立司法研究所)、DHS(国土安全保障省)などのアメリカの連邦政府機関関係者も含まれるということもあるので、英語力以前にかなりの度胸がいる(baku)。社内発表は毎年しているが、緊張度はその比ではない。従って、総合的な準備(訓練)が必要となる。

(2)国連英検を受験する
国連英検に関してはどの級が自分のレベルに対応しているかなどは全く把握できていないのだが、普通の英検やTOEICと異なるのは、単純な英語力だけでなく世界情勢に関する知識や国際人としてのマナーまでもが試されるという点である。これは長期的な目標ではあるが、今の私に欠けている部分を補うという意味では非常に有意義な挑戦になると思われる。

(3)TOEICで満点である990点を取る
これは上記2点に比べたらおまけみたいなものである。嫌味と取られても困るので補足するが、私自身はTOEICというものはあくまでも一資格であり、それ以上でもそれ以下でもないという認識を持っている。従って、仮に私が満点を取ったところで自分のステータスが上がるとは考えていないし(少なくとも今のスコアと殆ど差がないので)、私が目指しているのはむしろその先、すなわち上記2点のような、単に「英語を知っている」ではなく「英語を操り、英語を活用できる」総合的な能力、ということである。平たく言えば、スコア700点で仕事ができる人間と、スコアが満点でも仕事ができない人間がいた場合、私は迷わず前者の人材を選ぶだろう、ということだ。無論、仕事ができてスコアも満点というのが理想であり、私の性格上この990という数字はクリアしないと気がすまないだろう。そう、私の敵は他の990点保持者の人たちではなく、私自身そのものなのだ。

というわけで、特に(1)に関してはちびらないようにしないと…(wara)
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実写版「妖怪人間ベム」
もし妖怪人間ベムを実写でするとしたら。

ベム:藤岡弘、
ベラ:杉本彩(or夏木マリ)
ベロ:ネゴシックス

というキャスティングはどうだろう。
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Be My Last
宇多田ヒカルのBe My Last。

With my hands With my hands With my hands
With my hands 私の手で Be my last


歌いたい。
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どんぶり横丁市場
今日、函館の観光名所「函館朝市」の玄関口に、丼のメニューを中心にした「どんぶり横丁市場」がオープンした。イクラ丼やウニ丼などの海鮮丼の店が並び、名物のイカソーメンや塩ラーメン店、土産物店などもあるという。

ラーメン博物館や餃子スタジアムなど、いわゆるフードテーマパークが流行っているが、ナマモノ好きの私にとっては、正に最強のフードテーマパークだと思う。まぁ、函館ならどこで食べても死ぬほどウマイので、ここで今更フードテーマパークを作ることに意味があるかどうかは私にはわからないが、期待したいと思う。

でもケーキ屋はいらないんじゃ…
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パチンコ玉
今日は私とパチンコ玉にまつわるエピソードをご紹介しよう。

私はパチンコはしない。いや、パチンコだけでなく、ギャンブルは基本的にしない(ジャンケン一回勝負1,000円のような賭けは燃えるが)。もちろん、パチンコ屋に一度も入ったことがないというわけではなく、親や友人に連れられていったことは数える程だがあるが、台やクギの読み方なんぞは全くわからない。台名につく「CR」の意味も最近まで知らなかったくらいだ。

だが、私はパチンコの玉は好きだ。メタリックな高級感、持ったときの重量感、オトナの世界の象徴のような存在感。スーパーボールとは違うオーラがあるのだ。店内に転がっている玉を拾うのもまた楽しい。拾う行為は禁じられているようだが、なにしろ本来ならお金を払って買う玉がタダで手に入るわけだから、そんなオイシイことはない。店の入り口(外側)のところに転がっていることもあり、それを拾った時は結構得した気分になったものである。パチンカーが聞いたらなんとも幼稚な話だとは思われると思うが、改めて言おう。私が好きなのはパチンコ玉であって、パチンコそのものではない(改めて主張するほどのことでもないが…)。

前置きが長くなってしまったが、私はこの愛する(?)パチンコ玉を自分の鼻の穴に入れて取れなくなってしまったことがある。これは実際やってみるとわかるのだが、本気で焦った。その時は一人っきりだったことがさらに私の恐怖心を煽った。取ろうと思って指を入れようものなら、意に反してどんどん奥へと入っていってしまうのだ。それは、無情にも指より細い耳かきでやっても同じであった。許されるムーブは「押す」ことのみ。まさにリアル倉庫番状態だ。だが、いくらフンッと鼻息を出しても出てくる気配は全くない。出てくるのは冷や汗だけだった。

この時の私の思考は深い後悔の念に支配されていた。なぜパチンコ玉を、よりによって鼻の穴に入れてしまったのか、と。だが、今は後悔している場合ではないと自分に言い聞かせ、解決策を必死に考えた。

いや、待てよ。

「押してダメなら引いてみな」

こんな言葉もあるではないか。なにも倉庫番のように押す行為が禁止されているわけではない。単に「引けない」と決め付けているだけではないのか?
 
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Suica残高の謎
ある日の通勤時の話。

いつものように最寄り駅の改札にSuicaをかざす(タッチ)。ピッっと音が鳴りゲートが開く(アンドゴー)。Suicaが普及してからもう結構経つ今となっては特に驚くことでもないが、時代は進化したものだ。駅員がカチカチカチカチカチカチカチカチやっていた時と比べたらとてつもなく便利になっている。

前置きが長くなった。私のSuicaは定期なのだが、ちょうど期限が切れており、今月末の休み明けに更新しようと思っているので今は普通にチャージして使っている。で、ご存知のとおり、改札を通る時にSuicaの残高が表示窓に表示されるが、その内容がおかしいことに気が付いた。

 残高 201円

ん?210円の見間違いじゃなくて?いや、確かに201円と表示されている。普通JRの運賃は10円単位なので、1の位が0以外になることはありえないはずなのだ。しかし現に201円となっている。

もしかして何らかの理由で裏コードが実行されて誤動作したのでは、などと電車内で一人で色々考えていた。が、結局理由はわからずその日は出社した。

帰宅後、私はまるで超レアモノについて語るかのように自慢げな口調で「俺のSuica下1桁が1になってるんだゼ!」と●〜に言った。すると、●〜はこう答えた。
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シーカーサーとヒロシ
って、ちょっと似てません?

ヒロシ
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ADIOS MOTHERFUCKER
という名前のカクテルがあるらしい。是非飲んでみたい。
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肛門さま
訴訟大国アメリカでは製造物責任(PL: product liability)関連の訴訟が多いという話はよく聞くが、消費者向け製品のメーカーはその対策に苦心惨憺しているという。このような訴訟乱用に歯止めをかけようと取り組んでいる組織のサイトで、製品の警告ラベルのアホらしさコンテストが行われた。

このサイトではトップ5が紹介されているが、私がその中で最も気に入ったのは、"Once used rectally, the thermometer should not be used orally."という体温計に関する表示だ。直訳すると、「直腸に挿入して使用した後に口で使用しないでください」というものだ。もちろんこれは実在するラベル。

恐ろしいですな(wara)



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意外な繋がり
以前髪型を変えたという記事を紹介したことを覚えているだろうか。が、実はこの時会社の製品のパンフレットに使う顔画像を撮ってほしいと依頼されていたのだが、この髪型が不適切という理由で却下され、別の女性の顔が代わりに使用された。まぁ当たり前である(wara)

面白いのはここからだ。この女性というのが、実はnuwandeのwifeであったということをnuwande本人からこの日聞かされた。nuwandeと私は部署も異なり、社内では全く接点がない二人のはずだったが、話を聞けば私の知らないところで思いっきり繋がっていたのだった。

今遡って考えてみると、社内メールの封筒に「田中(nuwandeの名字)→鈴木(私の上司の名字)」※と書いてあったことが過去にあるのを思い出した。あの田中さんはnuwandeだったんですね。

※言うまでもないが、名字はいずれも仮名である
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